ベビーローション選びで乳児湿疹ケア

30 6月 2015 | By hrmadmin in 役立つ美容情報 | No Comments Yet

赤ちゃんの顔や体にできる乳児湿疹、
ひどくなるとかわいそうで見てられないですよね。

乳児湿疹の症状がひどくなる前にしっかりとスキンケアをして赤ちゃんのお肌の状態を整えてあげましょう。

では乳児湿疹ケアのためのベビースキンケアはどのようなことをおこなったらよいのでしょうか?

大きく分けて二つあります。
それはお肌をキレイにしてあげることと、お肌を保湿してあげること。

乳児湿疹のような肌トラブルが起こりやすいお肌の状態というのは、
不衛生と乾燥です。

赤ちゃんの肌が汗まみれ、皮脂でベタベタ、おむつ内がおしっこやうんちまみれのような不衛生な状態だとお肌がダメージを受けて肌トラブルにつながりやすくなります。

そして、赤ちゃんのお肌が乾燥するとこれもまた乳児湿疹等肌トラブルにつながりやすくなります。
これは赤ちゃんといわず、あらゆる年代の方にもいえることです。

乾燥を防ぐためにはお肌の角質層にしっかりと潤いを与えつつ、与えた潤いが逃げないように油分でお肌に蓋をしてあげます。

つまり、この二つのケアはベビースキンケアでいうと、
キレイにするのがベビーソープで、潤いを与えるのがベビーローションということになります。

ベビースキンケアで行うべきことは今紹介した2つのことなのですが、
忘れてはいけない大切なことがあります。

それは低刺激ということです。

赤ちゃんの肌はデリケートなので、スキンケアを行うことで肌に負担を与えてはそれも肌トラブルの原因となります。

なので、お肌への優しさはとても大切です。

ベビーソープもですが、ベビーローションはずっと肌につけるものなので、
ベビーソープ以上に肌に優しいことが大切です。

乳児湿疹ケアのためのベビーローション選びにはお肌への優しさを重視した選び方がおすすめです。

赤ちゃんのお肌に必要なスキンケアとは?

28 5月 2015 | By hrmadmin in 役立つ美容情報 | No Comments Yet

誰もが憧れる赤ちゃん肌!

そう、赤ちゃんのお肌のイメージは透明感があり、ぷるぷるしていて、もちもちしている。

ですが、良く赤ちゃんのお肌を見て欲しいのですが、
確かにお肌は弾力があり、ぷにぷにしています。
確かに日に当たったりもしておらず色白です。
しかし、表面は乾燥してる感じです。

皆さんが思い描いているようなお肌とはいかないのが赤ちゃんのお肌です。

赤ちゃんのお肌の特徴といえば、
なんといっても皮膚の薄さではないでしょうか?

赤ちゃん皮膚薄いの?と思われるかもしれません。
実際のところ、大人に比べて半分以下、3分の1程度の厚みしかないのです。

皮膚が薄いとどういうデメリットがあるでしょうか?

わかりやすいところでいいますと、刺激に弱いという点でしょうか?
足の裏の皮膚が分厚いのは皆さんもなんとなくわかっていると思います。
そのおかげでちょっとしたものを踏んだりしてもダメージを軽減してくれています。

皮膚が薄いとダメージをもろに受けてしまいます。

そして、もう一つのデメリットは乾燥しやすいということです。

皮膚が薄いということはお肌の水分量も少ないですよね?
1mlの水と1Lの水、よーいドンで放置するとどちらが早く蒸発するでしょうか?

もちろん1mlの水ですよね。

水分量が少ないということは乾燥しやすいということなのです。

つまり、赤ちゃんのお肌を大人の肌と同じと思ってスキンケアしていると、
思ってもみなかった肌トラブルが起こる可能性があるわけです。

大人の肌には平気、でも赤ちゃんのお肌には刺激が強すぎるということが起こりえます。

そのため、赤ちゃんのお肌に必要なスキンケアのポイントは、
お肌への負担を少なくすること。
そして、保湿ケアをしっかりと行なうことです。

これは化粧品に限らず、赤ちゃんのお肌に触れるもの全てに当てはめて考えてみることをおすすめします。

低刺激&高保湿を基準にアイテム選びをしてみてはいかがでしょうか?

デリケートゾーンにもオススメ!Dolci Bolle ドルチボーレベビーソープ

25 3月 2014 | By hrmadmin in オススメの化粧品 | No Comments Yet

デリケートゾーンってあまり洗浄しすぎると良くないといわれています。
かといって洗浄しないわけにもいかないですよね。
ケアせずに放っておくと臭いやかゆみの原因にもなります。

それでもデリケートな部分だからこそ、優しい成分で作られた洗浄剤で洗いたいところ。
そんなデリケートゾーンの洗浄にオススメなのがDolci Bolle ドルチボーレベビーソープです。

デリケートゾーンを洗浄する場合にはせっけんや液体ソープを直接つけるのではなく、
泡立ててから洗うことが望ましいとされていますが、ドルチボーレベビーソープは泡タイプですので、
泡立てる必要もありません。指の腹で優しく洗ってあげましょう。

赤ちゃんのお肌のために作られた無添加のベビーソープだからこそデリケートゾーンの洗浄にも使える優しい成分となっています。

ドルチボーレベビーソープは乾燥しがちな赤ちゃんのお肌に潤いを残しながら洗い上げるベビーソープで、赤ちゃんの全身をまるごと洗えるのでベビーシャンプーいらず。

もちろんですが、お肌がデリケートな方にも洗顔やボディソープとしてもオススメです。
赤ちゃんだけでなく、家族みんなでお肌のケアができるのがドルチボーレベビーソープです。

ドルチボーレのご購入はこちら⇒赤ちゃんに優しい無添加ベビーソープ「Dolci Bolle ドルチボーレ」の公式通販サイト

アミノ酸系シャンプーで頭皮に優しいマーガレットジョセフィンシャンプー

22 3月 2014 | By hrmadmin in オススメの化粧品 | No Comments Yet

サラサラでしっとり、ツヤのある美髪に憧れているのに実際は頭皮の悩みや髪の悩みを抱えている方。
美しい髪は健やかな頭皮から生まれます。

健やかな頭皮を目指すにはしっかりと頭皮の汚れは落としながらも潤いを残してくれる優しいシャンプーがオススメです。

髪にしっとりと潤いを流してくれるシャンプーでオススメなのがマーガレットジョセフィンです。

マーガレットジョセフィンのシャンプーには潤い成分であるマリンコラーゲンが配合されています。
マリンコラーゲンは北海道の鮭から抽出された成分です。

だからこそマーガレットジョセフィンはノンシリコンシャンプーでありながらもシャンプーだけで驚くような潤い感を得られるシャンプーとなっています。

さらにマーガレットジョセフィンシャンプーの特徴としては、頭皮環境を整えてくれるSODという成分が配合されています。これにより頭皮を健やかな状態へと導き、髪本来の美しさを取り戻せるサポートをします。

洗浄成分はアミノ酸系の頭皮にも髪にも優しい成分。しかしながら、髪や頭皮についた汚れはきちんと落としてくれます。

頭皮や髪の悩みを抱える方にマーガレットジョセフィンのシャンプーがオススメです。

ニキビ跡消すために潤いと保湿を与える化粧品を

04 12月 2013 | By hrmadmin in 役立つ美容情報 | No Comments Yet

ニキビ跡の悩み、ニキビの悩み、シミ、シワ、くすみ、乾燥、脂性といったお肌のトラブルに関して共通していえることはお肌の状態が悪いということです。

お肌の状態が悪い原因は様々です。

生活習慣が悪い、食生活が悪い、精神状態が良くない、悩みが多い、ストレス、睡眠不足、化粧品が合っていないなどたくさんあり、しかもそれらが絡み合っている可能性もあります。

もし思い当たる節があるのであれば、是非改善してみましょう!

そして、そのようなお肌の状態が良くない時のスキンケアはとにかく潤いと保湿です。

ここを特に重視してください。お肌の状態が良くないと潤いがなかなかお肌に浸透しません。

ニキビ後のケア専用の化粧水がありますので、それをオススメします。

どういう化粧水かといいますと、導入型柔軟化粧水といいまして、

お肌の表面を柔らかくして成分が浸透しやすくし、美容成分や潤いをお肌の奥まで浸透させてくれる化粧水です。

お肌の状態が良くないときは古くなった角質が溜まっていたりして肌の表面が硬い角質でゴワゴワしています。

だから柔らかくして浸透しやすくしてあげることがポイントになります。

もう一度いいますよ!弱ったお肌には潤いと保湿!これが基本です!

もっとニキビケアについての情報を知りたいならコチラ⇒ニキビ跡消す為におすすめ方法の情報サイト

ニキビ跡消すおすすめケア方法

21 10月 2013 | By hrmadmin in 役立つ美容情報 | No Comments Yet

ニキビにお悩みの皆様はどのようなニキビケアをしていますか?
ニキビケアコスメといえば、プロアクティブが有名ですが、その他にもたくさんのニキビケア化粧品が販売されています。
アクネ菌がニキビの際に問題になる菌ですが、アクネ菌を倒すことも大切なのですが、
アクネ菌の原因は皮脂の過剰分泌です。皮脂を餌にアクネ菌が増殖します。
ということはアクネ菌を減らすには皮脂の過剰分泌を抑える必要があるわけです。
ではなぜ皮脂は過剰分泌するのでしょうか。ホルモンバランスの乱れやお肌の乾燥などが挙げられますが、それらはストレスや食生活、ご使用されている化粧品、など様々な要因によって起こります。
その為これらの要因をケアするのが本質的なニキビケアといえるでしょう。

弱っているお肌だからこそ乾燥してしまっているわけです。
ではニキビケア用のスキンケアはどのようなものがいいかといいますと、
まずは弱っているお肌というのは角質が厚くなったりしていて毛穴が詰まりやすい状態なので、まず、それらをしっかり落とすこと。そして、お肌に潤いを与えることです。最後は潤いを閉じ込めて持続させることつまり保湿です。
なんだそんなことくらい知ってるよ!という方、ニキビケアに別に魔法はありません。
本質というのは意外にシンプルなのです。ダイエットでも様々な方法が紹介されていますが、結局は摂取カロリーを減らすか、消費カロリーを増やすかというシンプルな答えです。ニキビケアも同じこと。そしてニキビケアはニキビ跡を消す為の良いケアにもなります。直接的にではありません。良いお肌の状態を保つことがニキビ跡ケアにも良いことなのです。

良いノンシリコンシャンプーに巡り合いたい方にお伝えします

05 10月 2013 | By hrmadmin in 役立つ美容情報 | No Comments Yet

次から次へとノンシリコンシャンプーの新製品が発売されています。
それにともないどんどん新しいノンシリコンシャンプーを試していく人たちがいます。
自分に合うシャンプーを探し求めているいわゆるシャンプージプシーと呼ばれる方達です。

シャンプー選びにも判断基準というものを設定する必要があります。
皆さん基本的に自己流ですよね。
ご紹介する判断基準に基づいてシャンプー選びをして頂ければ良質なシャンプーに巡り合う確率がグッと上がります。

香りで選べるのは好き嫌いという判断基準があるからです。価格で選べるのも安い高いの判断基準があるからです。
おそらくですが、皆さんのイメージはだいたい正しいのです。
オーガニックシャンプーというみなさんが抱くイメージは良質なシャンプーに近いはずです。
無添加シャンプーというのもイメージは間違いないのです。
違うのは現実です。
みなさんが抱くイメージ通りのオーガニックシャンプーや無添加シャンプーではないのです。
だからいつまでたっても表面的なフレーズに振り回されます。
たった一つのことに注意するだけで選び方が変わります。
ノンシリコンシャンプーだから安全とか優しいとか良いみたいな言葉に惹かれるのはやめましょう!
ノンシリコンシャンプーは判断材料としてさほど重要でありません。
むしろシャンプーにとってシリコンというのはオプションみたいなものです。

お肌に優しい化粧水とは?

12 8月 2013 | By hrmadmin in オススメの化粧品 | No Comments Yet

P.G.C.Dの化粧水「ロシオンエクラ」をもう8年ほど使っています。
今では当たり前になりましたが、このP.G.C.Dの化粧水は、化粧水・美容液・乳液の役目をしてくれるオールインワンの化粧水で、初めてこの化粧水とであった時は、なんて便利なのだろうと感動したことを覚えています。オールインワンの化粧品を使うのが初めてだったので、本当に洗顔後これだけで潤うのかが心配でした。でも使ってみると、この化粧水だけで一日中乾燥することなく潤っていたので、とても驚きました。

さらに、少しお肌の状態が不安定なときに使っても、しみたりかゆくなったりすることなく安心して使うことができます。化粧水によってはたまに朝のメイク前につけるとファンデーションなどがよれてしまったりするものもありますが、この化粧水に関してはその心配も全くありません。夏場のお化粧時も大丈夫です。

この8年くらいの間に何度かは他のメーカーの化粧水などに浮気してしまったりしましたが、毎回結局はP.G.C.Dの「ロシオンエクラ」に戻ってきてしまいます。

数年前にP.G.C.Dの会社のフランス工場のトラブルか何かでしばらくの間商品の生産が止まってしまい購入できない期間があり、その時は「急いで代わりになる化粧水を見つけないと!」と焦りました。私の肌にはこの会社の化粧水が合っているようなので、他の化粧水にしたとたんに肌が荒れたり不安定になったりして本当に困りました。「ロクシオンエクラ」を含むすべての商品が購入できるようになると、すぐにまた購入を再開しました。

この化粧水はサイズも2サイズあり、小さい方は容器もプラスチックで容量も50mlなので、旅行などに最適です。50mlでも3週間から1か月もつので長期の旅行にも安心して持っていけます。とてもよく潤ってくれるので、夏場は1回、冬場は2度つけをするとちょうどいい感じです。

頭皮や髪の悩みを解消するためのノンシリコンシャンプーとは

20 7月 2013 | By hrmadmin in オススメの化粧品 | No Comments Yet

ノンシリコンシャンプーだからいいは間違いです。
ノンシリコンでも良くないシャンプーはたくさんあります。でもあまりにメーカーの広告がノンシリコンを推すためにノンシリコンシャンプーであればどれでもいいと思われる方も多いのでしょう。

ただしシャンプーは分類でいえば化粧品です。化粧品であるということは成分の組み合わせで作られています。イメージをしていただくと水がありましてその中に成分を混ぜ合わせるというイメージですね。
なので水が一番多く含まれています。大半が水です。なのでシャンプーの裏に書かれている成分の一番初めには水がきています。化粧品は全成分を記載しなければならないという義務があります。ですので、医薬部外品のシャンプーなどでない限りは全成分が必ず書かれています。

そして配合量が1%以上の成分に関してはその配合量の多い順に記載しなければならないルールがあります。そして1%未満であれば順不同で大丈夫なのです。シャンプーの場合1%以上かならず含まれているのが水と界面活性剤(洗浄成分)です。

洗浄成分が入ってなければそもそも洗浄ができないので重要となる成分ですが、これが問題なのです。今は髪や頭皮にとってとっても優しくかつ低刺激で保湿までしてくれる洗浄成分も開発されていますが、昔ながらのキッチン洗剤など手荒れが問題とされていたころに使われていた洗浄成分をつかっているシャンプーもあります。ラウリル硫酸Naやラウレス硫酸Naとかかれているものがそれにあたります。

本当に昔はキッチン洗剤にもよく入っていた成分なのです。これは全成分を記載することが義務付けされる前の昔、人体に対する毒性を持つ成分として表示することが義務付けられていた表示指定成分、今は全成分表示が義務になってなくなり旧表示指定成分と呼ばれていますが、それに該当します。

ノンシリコンシャンプーでもこれらの成分を使っているシャンプーはたくさんあります。だからシリコン入りかそうでないかでの判断ではなく、やさしくて低刺激な洗浄成分なのか、それともラウリル硫酸Naなのかそのあたりを確認してノンシリコンシャンプー選びをしてほしいです。

シリコン入りかそれかノンシリコンなのかそれが大事なのではなく、良い成分で作られているのか、それともあまり良くない成分で作られているのかそれが大事です。

成分にこだわって作られたノンシリコンシャンプーの購入はこちら⇒ノンシリコンシャンプーの通販サイト

お肌に優しいこだわりの美容液とは?

09 5月 2013 | By hrmadmin in オススメの化粧品 | No Comments Yet

EGF配合の美容液を使ったエステを何度か体験してきました。
シーズラボというメディカルエステサロンで受けられるのですが、ドクターズコスメ使用のメディカルエステということで安心して受けることができました。

私が受けたコースは、敏感肌のための肌質改善コースで、バイオプトロンという機器を使用して細胞レベルからお肌を修復していくというものです。バイオプトロンとはスイスでは火傷やケロイドなどの治療用に開発され、医療機器として使われているもので、可視光線を肌に当てることで、細胞の免疫力や自然治癒力を促す役割をします。

私が受けたエステコースでは、まずEGFがメインで含まれた美容液の「スキンリペアエッセンスEGFプレミアム」」を洗顔後に塗布し、バイオプトロン用の高濃度酸素スプレー「スウォッツ」を顔全体に吹きかけながらバイオプトロンの可視光線を当てていきます。

あまりはっきりは覚えていませんが、約5分~10分程度だったと思います。
バイオプトロンを当ててもらう時はまぶしいので目はつぶっていますが、目を閉じていても温かい黄色い光が入り込んできます。ほんのりと温かい程度なので、だんだん心地よくなってきて毎回眠ってしまいそうになりました。もちろん痛みなどは一切ありません。

私の担当のエステティシャンのかたに聞いたのですが、サッカーの元イングランド代表のベッカム選手も傷か何かの治療目的でこのバイオプトロンを使用したこともあるそうです。

このバイオプトロンの施術が終わると、パックに入る前に、エステティシャンの方に「お顔に触ってみてください」と言われたので、触れてみると、お肌がとてもしっとり、ふっくらしていてびっくりしました。

これまた細胞修復作用のあるEGF美容液と、医療用機器であるバイオプトロンのおかげとはいえ、10分足らずでまさかここまで変わるとは予想以上でした。バイオプトロンはさすがに買えないのでエステで受けるしかありませんが、EGFの美容液は購入できるので毎日欠かさず使っています。

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